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DCNFのフロート調整

写真124
写真125

ジュリアクーペはやはりクラッチの張り付きでした・・
サビによる固着です。

写真126

メラクはフロートの確認。
故意に、液面を下げるような調整がされてました。
理由はわからないでもないけど、ここは基準値に戻してテストします。
結果、大きな変化はないように感じました。

ところで一般的に測定&調整って明確な基準値なんかがあって簡単だろう、と思ってしまうけどなかなか難しい。
客観的に・・と言うけどしょせん主観で判断するしかないような。
客観的な主観で調整しました。
今回、目が痛くなるほどやってみました。

再度キャブの調整を見直してみるけど今一つ納得がいかない。
とりあえず2番が明らかにかぶっているのでひとまずココを解決すべく、やってみます。
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